<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ブログ</title>
<link>https://9600gym.com/blog/</link>
<atom:link href="https://9600gym.com/rss/5195445/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>朝から心拍数マックス！🔥</title>
<description>
<![CDATA[
朝から心拍数マックス！🔥
]]>
</description>
<link>https://9600gym.com/blog/detail/20260428120559/</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2026 12:05:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>宮古島一周、200kmを超える旅。</title>
<description>
<![CDATA[
宮古島一周、200kmを超える旅。
]]>
</description>
<link>https://9600gym.com/blog/detail/20260420190906/</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 19:09:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【Training Log】実戦を想定した3段階のブリックメニュー。</title>
<description>
<![CDATA[
春の陽気の中、本日は実戦のシミュレーションを兼ねたハードなメニューを消化しました。
本日のメニュー
BikeW-Up:25km（フォームとケイデンスの確認）BikeMain:30km集団走行（高強度・ドラフティング有り）BikeMain:10km単独走行（エアロポジションの維持・ペース配分）RunDown:5kmJog（脚の入れ替え、リカバリー）
～練習のポイント～
今回のメインは、30kmの集団走で心拍をしっかり追い込んだ後、あえて間を置かずに10kmの単独走へ切り替える点です。
集団走では周囲のペースに合わせる「瞬発力」が求められますが、その後の10km単独走では、疲労が溜まった状態からいかに自分のリズム（出力）を再構築できるかが鍵となります。これは実際のレースでバイク終盤からランに繋げるための、非常に重要な感覚です。
最後は5kmのジョグで、バイクで使った筋肉をランの動きへとリセットし、本日のセッションを終了。桜の下でのトレーニングは、きついメニューも少しだけ爽やかに感じさせてくれました。
【メニューにおけるデータの見どころ】
この構成をさらに強化するために、以下の数値に注目してログを振り返ってみてください。
1.「30km集団走」と「10km単独走」のNP（標準化パワー）の差
→集団走ではインターバル的にパワーが上下しますが、単独走ではいかに「一定の出力を維持（＝バリアビリティ・インデックスを1.0に近づける）」できたかをチェックします。
2.10km単独走時の心拍ドリフト
→同じパワーを出していても、後半5kmで心拍数が急激に上昇していないか。もし上昇していれば、脱水や体温上昇、あるいはバイクのポジションによる疲労が疑われます。
3.RunJogでのストライドとピッチ
→バイク10km単独走の直後、脚が「回っている」感覚があるか。
→ストライドが極端に狭くなっていないか、ピッチ（1分間の歩数）を維持できているかを確認することで、バイクの踏みすぎを判断できます。
4.補給のタイミング
→集団走から単独走に切り替わるタイミングで、レース本番を想定した補給（ジェル等）を摂取し、胃腸がどう反応したかも重要なデータになります。#トライアスロン＃バイク＃ランニング＃健康習慣＃スポーツ
]]>
</description>
<link>https://9600gym.com/blog/detail/20260410110159/</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 11:20:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>桜舞う春のライド。</title>
<description>
<![CDATA[
桜舞う春のライド。
]]>
</description>
<link>https://9600gym.com/blog/detail/20260406093459/</link>
<pubDate>Mon, 06 Apr 2026 09:34:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2026年「初海」！波津海岸でメンタルとスキルを磨く実戦トレ...</title>
<description>
<![CDATA[
2026年「初海」！波津海岸でメンタルとスキルを磨く実戦トレ...
]]>
</description>
<link>https://9600gym.com/blog/detail/20260329225848/</link>
<pubDate>Sun, 29 Mar 2026 22:58:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>腹筋はなぜ重要？データが語るその真実とメリット</title>
<description>
<![CDATA[
腹筋はなぜ重要？データが語るその真実とメリット
]]>
</description>
<link>https://9600gym.com/blog/detail/20260328213237/</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 21:32:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「ふざけてるようで、大真面目。</title>
<description>
<![CDATA[
「ふざけてるようで、大真面目。
]]>
</description>
<link>https://9600gym.com/blog/detail/20260323075324/</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 07:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2026フクオカ認定記録会</title>
<description>
<![CDATA[
2026フクオカ認定記録会
]]>
</description>
<link>https://9600gym.com/blog/detail/20260317111428/</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2026 11:14:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「ジム通いの成果を伸ばす睡眠習慣｜運動効果を高める回復とリラックスのコツ」</title>
<description>
<![CDATA[
トレーニングの効果を最大化するためには、運動そのものだけでなく「睡眠の質」や「リラックスのタイミング」が非常に重要です。近年のスポーツ科学では、睡眠と回復が筋力向上やパフォーマンスに大きく関わることが明らかになっています。
まず睡眠時間についてです。一般成人の推奨睡眠時間は7～9時間とされ、特にトレーニングを行う人は7.5～8.5時間の睡眠が望ましいと言われています。近年の研究では、睡眠時間が6時間未満になると筋力回復や集中力が低下し、ケガのリスクが約1.7倍に高まるという報告もあります。軽い運動を習慣にしている方でも、十分な睡眠を確保することで代謝や脂肪燃焼効率が高まることが分かっています。
睡眠の質を高めるためのポイントとして、まず「就寝90分前のリラックスタイム」が重要です。人は体温が下がるタイミングで眠気が強くなるため、入浴は就寝の60～90分前が理想とされています。38～40℃のぬるめのお湯に10～15分浸かることで副交感神経が優位になり、自然な眠気を促します。また、スマートフォンや強い光は脳を覚醒させるため、就寝30分前からは使用を控えることも効果的です。
トレーニングのタイミングも睡眠に影響します。一般的に、激しい運動は就寝2～3時間前までに終えることが望ましいとされています。運動直後は交感神経が活発になり、体温も上昇しているため、そのままでは入眠しにくくなるためです。一方で、軽いストレッチや呼吸を意識したリラックス運動は睡眠の質を高めることが知られています。
運動レベル別のポイントも紹介します。↓
まず軽い運動を行う方は、「毎日同じ時間に寝る・起きる」という生活リズムを整えることが最も効果的です。体内時計が安定し、疲労回復や脂肪燃焼の効率が高まります。
○週2～3回ジムに通うトレーニング愛好者は、トレーニング後にタンパク質と炭水化物を適度に補給することが回復を促進します。例えば体重1kgあたり約0.3gのタンパク質摂取が筋合成を高めるとされています。
○アスリートレベルになると「睡眠の戦略化」が重要になります。トップアスリートの多くは8～10時間の睡眠に加え、20～30分の昼寝（パワーナップ）を取り入れています。昼寝は集中力や瞬発力の回復に効果があり、パフォーマンス向上に役立ちます。
トレーニングは「運動・栄養・休養」の3つが揃って初めて効果が最大化します。ジムでの努力を無駄にしないためにも、睡眠とリラックスの時間を意識的に整えることが、健康的で持続可能なトレーニング習慣につながるのです。＃睡眠#リラックス
]]>
</description>
<link>https://9600gym.com/blog/detail/20260306100444/</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2026 10:18:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なぜ、あえて「短い距離」を繰り返すのか？</title>
<description>
<![CDATA[
なぜ、あえて「短い距離」を繰り返すのか？
]]>
</description>
<link>https://9600gym.com/blog/detail/20260301225542/</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2026 22:55:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
